第七管区海上保安本部
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海上保安官採用情報 新本部長着任のごあいさつ

TOPICS

北九州空港及び長崎空港周辺海域における荒天時の錨泊自粛について
北九州空港PDFを別ウィンドウで開きます長崎空港PDFを別ウィンドウで開きます
2019年七管区主な出来事PDFを別ウィンドウで開きます
第七管区海上保安本部業務継続計画を策定しましたPDFを別ウィンドウで開きます

第七管区海上保安本部について

福岡、佐賀、長崎、大分の各県と山口県西部を管轄

第七管区海上保安本部

第七管区海上保安本部は、本部を北九州市門司区に置き、福岡、佐賀、長崎、大分の各県と山口県西部を管轄し、それらに接続する日本海西部及び東シナ海を担任海域としています。
本部の事務所として、海上保安部 10、海上保安署 10、 分室2、海上交通センター 1、航空基地 1、を置き、管内全域に巡視船艇62隻、測量船1隻、灯台見回り船2隻及び中型飛行機2機、中型ヘリコプター3機を配備し、職員総数約1,500人で海上保安業務を行なっています。

契約情報

第七管区海上保安本部における契約情報の閲覧・各種書式のダウンロードをしていただけます。

データ・資料

一般情報、各種観測情報、海難・事故関連、広報関連、公文書関連等の各種データ・資料。