沿革
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昭和23年 5月 1日
海上保安庁創設
東北6県及びその沿岸水域を管理する塩釜海上保安部(後に第二管区海上保安本部に改称)が設置、その下部組織として釜石海上保安署が発足 -
昭和25年 7月15日
釜石海上保安部に昇格
管理課、警備救難課、海事検査課を設置 -
昭和27年 1月17日
海事検査課を廃止
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昭和38年 4月 1日
宮古海上保安署を設置
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平成17年 4月 1日
岩手航路標識事務所を釜石海上保安部に統合、航行援助センターを設置
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平成19年 4月 1日
航行援助センターを廃止して交通課を設置
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平成23年 3月11日
東日本大震災で合同庁舎が被災
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平成23年 4月12日
東日本大震災で被災した合同庁舎から仮庁舎へ移転
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平成25年 2月 4日
合同庁舎の災害復旧が完成、仮庁舎から合同庁舎へ移転、業務再開

