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沿革

昭和63年10月

宮城分校開設
当初は、仙台基地格納庫にプレハブ校舎を増築してスタート

平成 8年10月

操縦士の資格(事業用操縦士(回)陸上単発タービン)に係る指定航空従事者養成施設[操縦課程]の認定を受ける

平成 9年12月

校舎、研修生寮完成       校舎から撮影

平成15年 3月

ベル206Bの模擬飛行訓練装置
(航空シミュレーター)が配備される

平成 19年2月

航空整備士資格(1等、2等航空整備士の基本技術)に係る指定航空従事者養成施設[整備課程]の認定を受ける

海上保安学校宮城分校画像
寮の外観はヘリコプターの回転翼をイメージしています