文字を標準サイズにする
文字を拡大する

広報」 記事一覧

平成26年 7月定例記者会見

・平成26年 上半期における船舶事故・人身事故発生状況(速報)・夏季マリンレジャーの事故防止について…

 >> 続きを読む

平成26年 6月定例記者会見

・平成26年5月の船舶事故・人身事故発生状況(速報)・海の事故ゼロキャンペーンについて…

 >> 続きを読む

平成26年 5月定例記者会見

・平成26年4月の船舶事故・人身事故発生状況(速報)・平成26年度「海洋環境保全推進月間」及び「未来に残そう青い海・海上保安庁図画コンクール」の実施について第15回未来に残そう青い海・海上保安庁図画コンクール(募集のご案内)…

 >> 続きを読む

平成26年 3月定例記者会見

・平成26年2月の船舶事故・人身事故発生状況(速報)・霧海難防止キャンペーンの実施について広報資料についてはここをクリック!…

 >> 続きを読む

平成26年 2月定例記者会見

・平成26年1月の船舶事故・人身事故発生状況(速報)・練習船「こじま」入港歓迎セレモニーの実施について・危険予知研修の実施について・「平成26年潮干狩り情報カレンダー」提供開始!広報資料についてはここをクリック!…

 >> 続きを読む

平成26年 1月定例記者会見

・平成25年における海上犯罪の送致状況(速報値)・平成25年における海難等発生状況(速報値)・平成25年の海洋汚染の発生状況(速報値)・いかなご盛漁期における船舶安全対策の強化について・平成25年の航路標識運用状況について広報資料についてはここをクリック!…

 >> 続きを読む

津波避難勧告の一斉周知について

 地震発生に伴い津波の来襲が予想される場合、各港の港長(海上保安部長等)は、港内における海難の発生を防ぐため、在港各船に対して港則法に基づき港  外避難を呼びかける「津波避難勧告」を発出します。 これまで、港則法に基づく勧告の周知は、勧告を発出した海上保安部及び海上保安署が各港ごとに独自に行ってきましたが、昨年の東日本大震災の際は、海上保安部自らが被災したほか、通信インフラの断絶により、勧告の伝達・周知が不可能な状況に陥りました。 そこで、第五管区海上保安本部では、減災への取り組みの一つとして、12 月1 日から津波避難勧告の周知方法を別紙のとおり多重化・迅速化しました。これにより1…

 >> 続きを読む

岸和田海上保安署に新しくうみまる「だんじりバージョン」が誕生しました。「だんじりバージョン」は地元の岸和田市民にもっとも親しみ深く、岸和田市等の泉南地区で約300年の歴史と伝統を誇る「だんじり祭り」をイメージして考案され、早々と地元広報誌5月号に紹介されたことから、毎年9月に実施される「だんじり祭り」に合わせてのデビューの予定を早めて今回、全国デビューとなりました。第五管区では記念すべき5つ目のご当地うみまるとなり「だんじりバージョン」の原案を担当した当署澤田彰人地域防災対策官は、高知海上保安部勤務の際にも「龍馬バージョン」をデザイン化しています。当署では作成したのぼりを掲げて、自己救命策確保…

 >> 続きを読む

広報文…

 >> 続きを読む

かいほジャーナル Vol50 発行

かいほジャーナル Vol50 が発行されました。  【特集】 巡視船「そうや」…

 >> 続きを読む

平成23年3月11日に発生した東日本大震災あの日から1年が経とうとしていますが、海上保安庁では発災当日から現在まで、引き続き救助・捜索活動を続けています。そして、今後30年以内に発生が予想されている「東南海・南海地震」への対応も急がれているところであり、東日本大震災や昔の南海地震など、過去の事例から学び、地震や津波のメカニズムを知り、今後の防災や災害を最小限に防ぐ「減災」対策を取る必要があります。これらについては、いずれ詳細な資料やマニュアル等々が整備されていくところですが、まずは東日本大震災から1年を機に、当時の東北地方における被災写真や海上保安庁の活動状況の記録画像、そして過去の事例や今後…

 >> 続きを読む

東日本大震災における第五管区海上保安本部の活動民家から孤立者9名を吊り上げ救助 (平成23年3月14日(月))救助状況: 気仙沼市の民家から孤立者9名を救助救助勢力: 中型ヘリコプター SP225  (愛称:みみずく、関西空港海上保安航空基地所属)   機動救難士2名 第五管区海上保安本部では、インターネット上の動画コンテンツ共有サイト YouTube(ユーチューブ) を利用して、海難救助やイベント等の躍動感あふれる映像を配信しています。  http://www.youtube.com/user/gokaiho…

 >> 続きを読む

東日本大震災における第五管区海上保安本部の活動 漂流船舶からの吊り上げ救助(平成23年3月12日(土)) 救助概要:  石巻港内造船所で建造中の貨物船が津波により漂流。孤立した作業員等18名を吊り上げ救助しました。 救助勢力:  中型ヘリコプター SP225   (愛称:みみずく(関西空港海上保安航空基地所属))    機動救難士2名  第五管区海上保安本部では、インターネット上の動画コンテンツ共有サイト YouTube(ユーチューブ) を利用して、海難救助やイベント等の躍動感あふれる映像を配信しています。  http://www.youtube.com/user/gokaiho …

 >> 続きを読む

海上保安庁の「東日本大震災」への対応


記事内容は、右下のリンク「詳細はこちら」をクリックして、別ページをご覧ください。

>> 詳細はこちら

海上保安協力員 平成22年度

 海上保安協力員は、海上保安部署の長の推薦により、海上保安協会支部の長が指名し、各地に配置されています。 海上保安協力員の方々は、海浜等の防犯パトロール、海上犯罪、海洋汚染発見時の通報、海上防犯及び海洋環境保全活動を行うなど、海上防犯意識の高揚・海洋環境保全思想の普及を図るための協力をいただいています。   ※ 下の画像をクリックすると拡大表示します。 …

 >> 続きを読む

海洋環境教室 平成22年度

 第五管区海上保安本部では、将来を担う小学生や幼稚園児の皆さんに海洋環境保全の大切さを学んで頂くため、海上保安官やボランティアの人が小学校や幼稚園を訪問したり、巡視船の体験航海等の機会に環境紙芝居や人形劇の上演、水質実験、環境クイズなど子供達が理解し易い方法によって海洋環境教室を開催しています。  平成22年度の巡視船せっつによるエコクルージングは、天候不良のため体験航海が中止となり、神戸港に停泊した状態で船内エコ教室を開催しました。 【主な活動】 巡視船せっつによるエコ教室(平成22年6月/神戸港) 巡視船せっつ船内にて 環境クイズ巡視船せっつ船内にて エコ工作巡視船せっつ船内にて 環境教室…

 >> 続きを読む

いかなご漁について

 大阪湾・播磨灘では、2月から4月頃にかけて「いかなご漁(2双曳漁)」が盛んになります。 特に日出から正午にかけては、多数の漁船が出漁し、明石海峡では、航路が閉塞されることがあります。 そのため、海上保安庁では、・明石海峡航路付近への巡視船艇を増強配備・大阪湾海上交通センターの情報提供の強化を行っておりますが、通行する船舶の皆様は、次のリンク先記載情報に留意して安全な航行に努めてください。 いかなご漁について  PDF版ページ   明石海峡 操業漁船情報(大阪湾海上交通センター)   いかなご漁船操業形態(大阪湾海上交通センター)   いかなご漁情報(大…

 >> 続きを読む


記事内容は、右下のリンク「詳細はこちら」をクリックして、別ページをご覧ください。

>> 詳細はこちら

2010 第五管区海上保安本部 海上訓練展示

 平成22年10月16日(土) 神戸須磨沖において、海上訓練展示が実施されました。  これは、前年までJCGクルーズという名称で実施されていたもので、航空機による救助訓練、不審船補足訓練等を臨場感あふれる映像でごらんいただけます。 画像をクリックすると、映像が表示されます。  ハイビジョン画質版はここをクリック 第五管区海上保安本部では、インターネット上の動画コンテンツ共有サイト YouTube(ユーチューブ) を利用して、海難救助やイベント等の躍動感あふれる映像を配信しています。  http://www.youtube.com/user/gokaiho…

 >> 続きを読む

人工衛星レーザー測距観測

 和歌山県にある下里水路観測所では、レーザー光線を用いて人工衛星までの距離を計測しています。   このレーザー測距装置は、人工衛星に向けて発射したレーザー光が反射されて戻ってくるまでの時間を計測することで、人工衛星までの距離を測るもので、人工衛星までの距離を数cmの精度で測定する能力があります。  これにより日本列島の位置を正確に求めることが可能となり、地殻変動を把握することができたり、海図の精度を維持・向上することができるのです。  …

 >> 続きを読む

カテゴリ