発達した低気圧に伴う強風が吹き荒れた10月初旬の道内。
多くの被害が心配されたところ、灯台の様子を確認に行くと…。
平成27年9月6日(日)、太田国土交通大臣が紋別海上保安部網走海上保安署を視察しました。
平成27年5月15日、釧路空港出発ロビーの片隅に設置された地元FM局のサテライトスタジオからの生放送番組「たんちょう釧路空港からこんにちは」に、釧路航空基地の飛行員と通信士が出演し、基地業務の紹介、学生募集、自己救命策の紹介など海上保安庁のPRを行いました。
小樽海上保安部は5月19日(火)、函館税関小樽税関支署、小樽警察署及び函館通関業会小樽支部と合同により、JR小樽駅前において密輸・密航・違法薬物等に対する取締強化のための街頭キャンペーンを実施しました。
第一管区海上保安本部では、5月15日に小樽港色内ふ頭において救難強化巡視船えりも(釧路)及び潜水士指定船ほろべつ(小樽)合同で「酸欠区画からの要救助者救出訓練」、「模擬転覆船からの要救助者救出訓練」「泳力強化訓練(1000m)」を実施しました。
千歳航空基地では、平成27年5月11日(月)、新千歳空港国内線旅客ターミナルビルにおいて、千歳税関支署及び千歳警察署と連携して薬物・銃器取締キャンペーンを実施しました。
稚内海上保安部では、例年、地元の水族館(ノシャップ寒流水族館)のオープンに併せて隣接する稚内灯台を一般公開しています。
釧路海上保安部所属巡視船そうやに2月25日(水)新たな翼MH909せきれい(シコルスキー76型)が配備され、3月15日(日)午前10時に報道機関に公開しました。
釧路海上保安部所属巡視船そうやに2月25日(水)新たな翼MH909せきれい(シコルスキー76型)が配備され、3月15日(日)午前10時に報道機関に公開しました。
海上保安協会網走支部では、能取湖の氷上での釣り人に対し、氷が割れての落水事故等を防止するため、看板を作成し設置しました。
巡視船そらちが定係地としている紋別港はオホーツク海に面しており、砕氷能力を持たない本船は、毎年1月から3月にかけて海氷が接岸するのに合わせ、他部署を基地としたしょう戒任務やドックでの定期修理を行うため紋別を離れ、いわゆる「ジプシー生活」を送ることになります
小樽海上保安部巡視船ほろべつと石狩消防署は、2月18日に石狩市の茨戸(ばらと)川において氷下潜水訓練、翌19日には石狩湾港花畔(ばんなぐろ)埠頭に着岸中の巡視船ほろべつにおいて火災船舶救助訓練を合同を実施しました。
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