| ・Torsten KRUUSE(国際航路標識協会(IALA) 事務局長) |
| 新術に基づく海上標識サービスに関するIALAの活動概要 |
| ・Omar Frits ERIKSSON(デンマーク王立航海・水路局 技術部長) |
| LEDに関する目視観測実験について |
| ・Frank HERMANN(ドイツ連邦水路海事局 交通技術センター 光波研究室長) |
| 新技術による特別なアプリケーション |
| ・Ian TUTT(UK トリニティーハウス 研究・電波航法部 光波専門家) |
| 海上標識灯火の性能測定 |
| ・今井忠義(交通部整備課長) |
| 日本における新技術を踏まえた海上標識サービスの進展 |
| ・小徳義之(日本郵船 船長) |
| 利用者の目から見た航路標識 |
| ○パネルディスカッション |
| 海上保安庁交通部整備課冨増浮標室長の議事進行のもと、上記プレゼンテーターをパネラーとして、「新技術に基づく海上標識サービス」について討議を行った。 |