徳山海上保安部のトップページの画像説明です。

巡視船くろかみ(PM型巡視船)
速力     25ノット
総トン数   230トン
長さ     56メートル
幅      7.5メートル
潜水士(海猿)が乗船している潜水業務指定の巡視船です。

「徳山海保フェスタ」
徳山海上保安部では、市民の皆様へ海上保安庁をご理解いただく目的で、
「徳山海保フェスタ」として徳山海上保安部及び各船舶を一般公開し、約400人の皆様のご来場を頂きました。

巡視艇なち(PC型巡視艇)
速力     30ノット
総トン数   125トン
長さ     37メートル
幅      6.7メートル
消防機能を強化した巡視艇で、放水銃5本により1分間に約16,800リットル(消防車5台分)を放水できます。

テロ対策訓練
国際拠点港湾である徳山下松港における水際での国際テロ対策として危機管理体制維持向上を図るため、テロ対策訓練を実施しています。

巡視艇なちかぜ(CL型巡視艇)
速力     30ノット
総トン数   23トン
長さ     20メートル
幅      4.3メートル
警備救難業務に従事する船舶で、密漁取締り、海難救助、船舶への安全指導等多種多様な業務に活躍しています。

徳山海上保安部長 年頭訓示
 平成28年4月5日(火)、松村謙一新部長から徳山海上保安部職員に対し訓示がありました。

巡視艇にじかぜ(CL型巡視艇)
速力     30ノット
総トン数   23トン
長さ     20メートル
幅      4.3メートル
警備救難業務に従事する船舶で、密漁取締り、海難救助、船舶への安全指導等多種多様な業務に活躍しています。

レンジャー訓練
巡視船くろかみでは、いかなる海難事故等による救難活動にも対応すべく日夜訓練を行い、万全の体制で海の安全を守っています。
 ※写真は、船内に取り残された者を救助する想定で、ロープを陸から船へと渡し要救助者を搬送しているところです。

灯台見回り船げんうん
速力     14ノット
総トン数   50トン
長さ     24メートル
幅      6.0メートル
離島や沿岸部の航路標識(灯台、灯浮標)の維持・管理に従事する船舶で、海上での交通安全のため重要な役割を担っています。

巡視船艇によるイベント参加
 徳山海上保安部では、市民の皆様に海上保安庁についてよりご理解いただくため、イベント等に参加し巡視船艇の一般公開等を実施しています。
 イベントの実施については、随時ホームページ等にて案内させていただいてます。