第六管区海上保安本部
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よくあるご質問について

第六管区海上保安本部 交通部航行安全課
082-251-5111(代表)

問:一つの封筒に複数名の受講申請書を入れて申込をしても良いですか?
答: 会社、漁業協同組合などで取りまとめて、同じ会場の申込をされる場合、一つの封筒に複数名の受講申請書を入れて頂いても構いません 。(返信用封筒も一つで構いませんが、受講申請書は1名につき1枚を記載して下さい。)
問:受講申請書を直接持って行ってもよいですか?又はFAXで受講申請書を送付してもよいですか?
答:  郵送でのみの受付とさせて頂きます。
問:例えば、会社で5名応募し、3名が受講可能となり、2名が申込みから外れた場合、同じ会社内で受講者を入れ替えることは出来ますか。
答: 出来ません。
問:六管区の管轄区域外に居住(勤務)していますが、受講できますか?
答: 受講できますが、六管区内の在住者、又は管内で勤務されている方を優先して受付するため、管内在住者、又は勤務者で定員に達しなかった場合のみの受付となります。
問:申込期間初日に届くように、前もって送付しても良いですか?
答: 消印が申込期間外の場合は受付出来ません。
問:専従警戒要員として警戒船に乗船したいが、どちらの講習を受講すれば良いですか?
答: 業務講習を受講して下さい。
問:管理講習とは、どのような方が受講するのですか?
答: 警戒業務管理者として業務に就く場合には管理講習を受講して下さい。

※ 警戒業務管理者とは、警戒業務全般の調整、業務実施に必要な情報収集、伝達等を行う者で、工事施工者の必要に応じて配置されます。
問:管理講習と業務講習は同日に受講出来ますか?
答: 同日受講出来ます。
問:受講証はいつもらえますか?

答: 講習会終了後にお渡しします。なお、氏名、生年月日に誤りがあった場合には、当日のお渡しは出来ません。

問:警戒船の配備等について基準はあるのでしょうか?
答: 平成25年4月1日に『海上における工事作業等の警戒船の配備等に関する指針 』が施行されました。詳しくは以下のリンク先からご確認いただけます。
(行政指導の詳細、工事作業等の警戒業務の手引き【海上保安庁交通部安全課へリンク】)
問:受講証を再交付できますか?

答: 受講した海上保安部へ再交付申請書を提出することで、再交付できます。
  (※再交付申請を行う場合は、事前に受講した海上保安部へ連絡をして下さい。)
再交付申請書については こちら

 

  


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