戦国時代から日本との交流があった韓国。1607年の使節から含めて12回、朝鮮国王から江戸幕府の将軍に向けての使節が送られたのが「朝鮮通信使」です。 日本国をあげての華麗なイベントであったとされる−「朝鮮通信使」がたどった瀬戸内海での足跡(中関〜上関〜下蒲刈〜鞆の浦〜牛窓まで)を紹介します。

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朝鮮通信使来航図
朝鮮通信使の日本訪問経路
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