文字を標準サイズにする
文字を拡大する

漂着ゴミマップ

第五管区海上保安本部では、地域の小学生の協力を得て海岸に漂着している「ごみ」の種類と量(個数)を調査しています。
平成21年は和歌山県、徳島県の海岸3か所分の「漂着ごみマップ」を作成しました。
各調査箇所ごとに最も多かったごみから順に、その比率でグラフを作成しています。
和歌山県田辺市跡ノ浦海岸では、木片、飲料缶、タバコの吸殻・フィルターが、徳島県小松島市金磯海岸では、硬質プラスチック破片、発泡スチロール破片、タバコの吸殻・フィルターが、同県海部郡美波町大浜海岸では、硬質プラスチック破片、プラスチックシートや袋の破片、タバコの吸殻・フィルターが上位を占めています。











 
平成21年の実施状況

【参考】平成20年の調査分
 
平成20年の実施状況


 


【参考】平成19年の調査分
平成19年の実施状況

【参考】平成18年の調査分
平成18年の実施状況
 



EDIT