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救命胴衣」 記事一覧

平成29年 4月定例記者会見

○5月のイベント等のお知らせ○神戸・大阪 開港150年記念  5年ぶり!大阪湾に帰ってきた海保総合訓練!○広域津波防災情報図 第2弾の提供を開始します  ~紀伊水道での津波非難の目安に~○3月のプレジャーボート・漁船の事故激減!  ~平成29年3月の船舶事故・人身事故発生状況(速報)~○マリンレジャーの安全・安心を目指して  ~GW中のプレジャーボートの事故ゼロ・釣り中の死亡・行方不明者ゼロ~○Marine Report 2016  ~海難隻数過去最小・漁船や高齢者の事故増加~…

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海上保安庁では、本格的にマリンレジャー活動が活発化するゴールデンウィークにおいて、プレジャーボートによるマリンレジャー事故、釣り愛好者の海中転落による事故などの未然防止等を図るため、マリンレジャー等安全推進活動を実施します。※個別の取材活動につきましては、各海上保安部にお問い合わせください。○プレジャーボートの海難発生状況(第五管区海上保安本部管内)○水上オートバイのジェット水流による事故に注意!○釣り中の海中転落者、月別事故者・死者発生状況及びライフジャケット着用率○ライフジャケット(LJ)の紹介○ゴールデンウィーク(4月27日~5月6日)を重点に○安全推進活動に関する情報提供【パソコン・ス…

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ゴールデンウィーク安全推進期間の事故発生状況等について(4 月28 日~5 月6 日の9 日間) 当管区では、ゴールデンウィーク期間に、マリーナ、釣具店などのマリンレジャー愛好家の拠点等340 ケ所、また、プレジャーボート、磯、防波堤などのレジャー現場を訪問し、マリンレジャー等安全推進活動を実施しましたが、海難事故7隻(H22年7 隻、H23年1 隻)、人身事故3 人(H22年3人、H23年2 人)が発生する結果となりました。また、同期間中、海上保安官がマリンレジャー客の救命胴衣着用状況等について実態調査をした結果、プレジャーボート等船舶乗船者の救命胴衣着用率は、76.0%であります…

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ゴールデンウィークにおけるマリンレジャー等安全推進活動について    海上保安庁では、本格的にマリンレジャー活動が活発化するゴールデンウィークにおいて、釣り愛好者やプレジャーボートによるマリンレジャー事故の未然防止等を図るため、出航前点検の励行及びライフジャケット常時着用等の自己救命策   確保を重点としたマリンレジャー等安全推進活動を次のとおり予定しています。安全推進活動の内容 1 実施期間ゴールデンウィーク(4月28日~5月6日)を中心として実施2 実施内容 マリーナ等訪問による安全指導マリーナ、釣具店、漁業協同組合等に海上保安官が訪問し、ライフジャケットの着用推進やプレジャーボ…

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ライフジャケット常時着用のお願い

 マリンレジャーも最盛期を迎え、プレジャーボートを楽しむ方等が増加します。 その一方で、昨年の調査によると、釣り人(陸釣り)のライフジャケット着用率は8%と、まだまだ低い状況にあります。 このような状況を踏まえ、当管区としましては、従来から救助率向上のため、自己救命策確保3つの基本について、   ○漁協、マリーナ、釣り具店への訪問指導   ○児童、生徒、教師、保護者への講習会(直接的・間接的指導)   ○街頭キャンペーン(ショッピングセンター、観光スポット、イベント)等による啓発活動に力を入れています。 しかしながら、依然としてライフジャケットの未着用者の死亡事故が後を絶ちません。 昨年のデー…

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