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安全課」 記事一覧

●港則法施行令及び同施行規則の一部改正について(お知らせ)  【阪神港大阪区】  阪神港大阪区第一区において港域が縮小されます。  詳細については、こちらをクリックしてください。 【阪神港神戸区】  東神戸航路が廃止されます。  詳細については、こちらをクリックしてください。 【姫路港、八木港】  姫路港、八木港において港域が縮小されます。  詳細については、こちらをクリックしてください。 【和歌山下津港】  和歌山下津港和歌山区南区の基点表記が変わります。  詳細については、こちらをクリックしてください。 【徳島小松島港】  徳島小松島港小松島区第一区の経緯度が変わります。  詳細については…

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港則法施行令の一部改正について(お知らせ)

港則法施行令の一部改正について詳細については、こちらをクリックしてください。…

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警戒船業務・管理講習会のお知らせ

警戒船業務・管理講習会のお知らせ警戒船業務・管理講習会のお知らせ 受 付 終 了  警戒船講習会(平成29年10月17日(火))につきましては、9月11日をもって申込受付を終了しました。 なお、次回講習会(平成30年1月頃)につきましては、平成29年10月頃に詳細案内を第五管区海上保安本部ホームページに掲載する予定です。…

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「雑種船」を「汽艇等」とする名称変更を行うほか、所要の形式改正を行います。  詳細はこちらから。…

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船舶入港状況 H22-H26


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視界制限時における海難ゼロを目指します!~霧海難防止キャンペーンの実施について~瀬戸内海及び紀伊半島沿岸は、春先から梅雨期にかけて濃霧が発生しやすく、この視界不良に起因する衝突・乗揚げ海難の発生が懸念される状況にあります。このため、近畿・四国地方海難防止強調運動の一環として、官民が一体となって「霧海難防止キャンペーン」を実施します。今年も霧の発生が多い4月から6月までの3ヶ月間をキャンペーン期間とし、霧発生時等視界制限時の遵守事項をまとめた「霧五戒」の周知及び指導を集中的に行い海難ゼロを目指します。詳細はこちら↓霧海難防止キャンペーン …

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霧海難防止キャンペーンの実施について

瀬戸内海及び紀伊半島沿岸は、春先から梅雨期にかけて濃霧が発生しやすく、この視界不良に起因する衝突・乗揚げ海難の発生が懸念される状況にあります。このため、近畿・四国地方海難防止強調運動の一環として、官民が一体となり、「霧海難防止キャンペーン」が実施されます。今年も、霧の発生が多い4月から6月の3ヶ月間をキャンペーン期間として、霧発生時等視界制限時の遵守事項をまとめた「霧五戒」の周知、指導を実施します。 1 キャンペーン期間平成26年4月1日(火)から6月30日(月)までの間2 対象船舶全船舶3 当庁が実施する主な活動内容(1)各海上保安(監)部の窓口及び訪船によるポスター・リーフレット…

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平成25年4月1日から工事等における警戒船の配備等に関する指針が施行されました。詳しくは、リンク先の記事をご覧ください。…

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田辺海上保安部長から海上安全指導員岩元秀行さんに、人命救助感謝状が贈呈されました。 1 贈呈日時      平成25年5月2日2 贈呈場所      田辺海上保安部3 被贈呈者      岩元 秀行((社)関西小型船安全協会・海上安全指導員)※ 海上安全指導員 : プレジャーボートなど海のレジャーを楽しむ人のリーダーとして安全指導や啓発をする人で、海上保安庁が指定。第五管区海上保安本部では、115人を指定している。 4 事案の概要平成25年4月28日、和歌山県すさみ町稲積島南方約400メートル沖において、2名乗りのシー・カヤックが沖うねりを受け転覆し2名とも海に投げ出される…

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ブイなど海上標識への船舶接触事故過去5年で最多平成24年中に第五管区海上保安本部管内で発生した海上標識(灯浮標(ブイ)及び浮体式灯標)への船舶接触事故は13件で、過去5年間で最多となりました。13件のうち、自己申告あるいは監視装置や他船からの通報等により加害船舶が判明したものが5件で、これらの標識については、原因者の負担により現状回復が行われています。加害船舶が不明の8件については、当庁において現状回復を行うとともに、他の管区とも情報交換し、加害船舶の特定に努めています。海上標識は、船舶が安全に航行するために、法律で定められた航路や水深が確保されている航路、浅瀬などを示す重要な、「海の道しるべ…

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津波避難勧告の一斉周知について

 地震発生に伴い津波の来襲が予想される場合、各港の港長(海上保安部長等)は、港内における海難の発生を防ぐため、在港各船に対して港則法に基づき港  外避難を呼びかける「津波避難勧告」を発出します。 これまで、港則法に基づく勧告の周知は、勧告を発出した海上保安部及び海上保安署が各港ごとに独自に行ってきましたが、昨年の東日本大震災の際は、海上保安部自らが被災したほか、通信インフラの断絶により、勧告の伝達・周知が不可能な状況に陥りました。 そこで、第五管区海上保安本部では、減災への取り組みの一つとして、12 月1 日から津波避難勧告の周知方法を別紙のとおり多重化・迅速化しました。これにより1…

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例年、7・8月の夏季マリンレジャーシーズンにはプレジャーボートによる海難が多く発生する傾向にありますが、今年はシーズン前半(7月)の特に土日祝日に播磨灘及び大阪湾でプレジャーボートによる船舶海難が多発しています。プレジャーボート愛好者の方々は、安全運航に努め十分注意して、シーズン後半(8月)のマリンレジャーを楽しんでください。 1 船舶海難発生状況について(1)昨年のプレジャーボート注1による船舶海難の隻数は108隻で、そのうち、夏季マリンレジャーシーズン(7・8月)に発生したのは41隻(全体の約38パーセント)でしたが、今年は7月だけで既に29隻のプレジャーボートによる海難が発生し…

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ご存知のとおり、鳴門海峡は海峡の幅が狭く、潮流が複雑でかつ最大で10ノットを越える極めて潮流の強い日本有数の船舶交通の難所であります。当庁では鳴門海峡を通航される船舶に対し、以下の場合には通峡を避けることが望ましい旨指導させていただいております。 潮流の最強前後暗夜及び視界不良のとき天候不良のとき潮流と反対方向の風が吹くとき地理不案内の船舶は上記にかかわらず通峡はさける航海計画をされる際には、操船者の経験や乗船されるヨットの能力をご勘案いただき、もし、通峡にご不安があるようであれば、ご無理をなさらずに迂回されることをお勧めします。また、明石海峡につきましても、船舶交通が輻輳し、かつ最…

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警戒船の専従警戒要員になるための業務講習受講に際しては、船舶免許の受有の有無は関係ありません。…

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 警戒業務管理者は、警戒業務全般を統括する管理者です。 全般を統括するには、現場で警戒業務に当たる専従警戒要員の業務内容を把握している必要があるので、「専従警戒要員の業務内容を十分理解していること。」が要件の一つになっています。 従いまして、管理講習の受講に際しては、専従警戒要員になるための業務講習を受講している必要があるという訳です。 当部で実施する講習会は「業務講習」「管理講習」の順に行われるので、ほとんどの方が1日の講習会で両方の講習を続けて受講されています。…

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 第五管区海上保安本部が取り扱った平成23年の船舶海難及び人身事故の発生状況等を取りまとめましたので、お知らせします。 1. 船舶海難の発生状況(資料1.2.3参照) 1 平成23年の海難船舶隻数は226隻で、前年に比べ54隻減少   (東北地方太平洋沖地震に伴う当管区が取り扱った海難を除く) 2 プレジャーボート※の5月と6月の海難隻数は、昨年と比較して大幅に減少した   (5月は3 隻 前年比11 隻減、6月は2 隻 前年比10 隻減) 3 船舶種類では、プレジャーボートの海難隻数が108 隻(全体の48%)、次いで漁船の48 隻(全体の21%)と全体として占める割合が依然として高い 4 …

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のり養殖施設への進入事案・乗揚げ海難の防止について のり養殖漁期における安全運航  例年、のり養殖施設への進入事案・乗揚げ海難が発生しています。これら海難を防止するため、「のり養殖施設の存在を周知」するとともに、「見張りの励行」、「船位確認の徹底」、「VHFの常時聴守」等の安全運航を呼び掛けています。  大阪湾、播磨灘などの海域では、9月から翌年5月頃までのり養殖漁業が盛んに行われており、この間、のり養殖施設が多数設置されます。  例年、これら養殖施設に、プレジャーボート等の船舶が進入して絡網したり、乗揚げたりする海難が発生しており、過去3漁期の海難状況は海難防止が功を奏し減少傾向にありま…

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◎ 流木等の漂流物にご注意下さい!


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◎ 小型船の漂流・転覆が多発しています!


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