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安全課」 記事一覧

警戒船業務・管理講習会のお知らせ

警戒船業務・管理講習会のお知らせ警戒船業務・管理講習会のお知らせ  海上で工事・作業等を行なう際に、付近を航行する船舶や工事・作業に従事する船舶の航行の安全を確保するために配備される警戒船の専従警戒要員や警戒業務管理者として、必要な知識及び技能を習得していただくための講習会です。※ 講習修了者には受講証明書が発行されます。  1 講習会開催日   平成30年 1月24日(水) 2 開催場所   神戸海洋博物館 1階 ホール神戸市中央区波止場町2-2 3 講習の種類  「警戒船業務講習」及び「警戒船管理講習」4 申し込みについて(1) 受付期間 : 平成29年11月29日(水)~平成2…

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●港則法施行令及び同施行規則の一部改正について(お知らせ)  【阪神港大阪区】  阪神港大阪区第一区において港域が縮小されます。  詳細については、こちらをクリックしてください。 【阪神港神戸区】  東神戸航路が廃止されます。  詳細については、こちらをクリックしてください。 【姫路港、八木港】  姫路港、八木港において港域が縮小されます。  詳細については、こちらをクリックしてください。 【和歌山下津港】  和歌山下津港和歌山区南区の基点表記が変わります。  詳細については、こちらをクリックしてください。 【徳島小松島港】  徳島小松島港小松島区第一区の経緯度が変わります。  詳細については…

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港則法施行令の一部改正について(お知らせ)

港則法施行令の一部改正について詳細については、こちらをクリックしてください。…

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「雑種船」を「汽艇等」とする名称変更を行うほか、所要の形式改正を行います。  詳細はこちらから。…

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視界制限時における海難ゼロを目指します!~霧海難防止キャンペーンの実施について~瀬戸内海及び紀伊半島沿岸は、春先から梅雨期にかけて濃霧が発生しやすく、この視界不良に起因する衝突・乗揚げ海難の発生が懸念される状況にあります。このため、近畿・四国地方海難防止強調運動の一環として、官民が一体となって「霧海難防止キャンペーン」を実施します。今年も霧の発生が多い4月から6月までの3ヶ月間をキャンペーン期間とし、霧発生時等視界制限時の遵守事項をまとめた「霧五戒」の周知及び指導を集中的に行い海難ゼロを目指します。詳細はこちら↓霧海難防止キャンペーン …

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霧海難防止キャンペーンの実施について

瀬戸内海及び紀伊半島沿岸は、春先から梅雨期にかけて濃霧が発生しやすく、この視界不良に起因する衝突・乗揚げ海難の発生が懸念される状況にあります。このため、近畿・四国地方海難防止強調運動の一環として、官民が一体となり、「霧海難防止キャンペーン」が実施されます。今年も、霧の発生が多い4月から6月の3ヶ月間をキャンペーン期間として、霧発生時等視界制限時の遵守事項をまとめた「霧五戒」の周知、指導を実施します。 1 キャンペーン期間平成26年4月1日(火)から6月30日(月)までの間2 対象船舶全船舶3 当庁が実施する主な活動内容(1)各海上保安(監)部の窓口及び訪船によるポスター・リーフレット…

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平成25年4月1日から工事等における警戒船の配備等に関する指針が施行されました。詳しくは、リンク先の記事をご覧ください。…

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津波避難勧告の一斉周知について

 地震発生に伴い津波の来襲が予想される場合、各港の港長(海上保安部長等)は、港内における海難の発生を防ぐため、在港各船に対して港則法に基づき港  外避難を呼びかける「津波避難勧告」を発出します。 これまで、港則法に基づく勧告の周知は、勧告を発出した海上保安部及び海上保安署が各港ごとに独自に行ってきましたが、昨年の東日本大震災の際は、海上保安部自らが被災したほか、通信インフラの断絶により、勧告の伝達・周知が不可能な状況に陥りました。 そこで、第五管区海上保安本部では、減災への取り組みの一つとして、12 月1 日から津波避難勧告の周知方法を別紙のとおり多重化・迅速化しました。これにより1…

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ご存知のとおり、鳴門海峡は海峡の幅が狭く、潮流が複雑でかつ最大で10ノットを越える極めて潮流の強い日本有数の船舶交通の難所であります。当庁では鳴門海峡を通航される船舶に対し、以下の場合には通峡を避けることが望ましい旨指導させていただいております。 潮流の最強前後暗夜及び視界不良のとき天候不良のとき潮流と反対方向の風が吹くとき地理不案内の船舶は上記にかかわらず通峡はさける航海計画をされる際には、操船者の経験や乗船されるヨットの能力をご勘案いただき、もし、通峡にご不安があるようであれば、ご無理をなさらずに迂回されることをお勧めします。また、明石海峡につきましても、船舶交通が輻輳し、かつ最…

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警戒船の専従警戒要員になるための業務講習受講に際しては、船舶免許の受有の有無は関係ありません。…

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 警戒業務管理者は、警戒業務全般を統括する管理者です。 全般を統括するには、現場で警戒業務に当たる専従警戒要員の業務内容を把握している必要があるので、「専従警戒要員の業務内容を十分理解していること。」が要件の一つになっています。 従いまして、管理講習の受講に際しては、専従警戒要員になるための業務講習を受講している必要があるという訳です。 当部で実施する講習会は「業務講習」「管理講習」の順に行われるので、ほとんどの方が1日の講習会で両方の講習を続けて受講されています。…

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◎ 流木等の漂流物にご注意下さい!


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◎ 小型船の漂流・転覆が多発しています!


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いかなご漁について

 大阪湾・播磨灘では、2月から4月頃にかけて「いかなご漁(2双曳漁)」が盛んになります。 特に日出から正午にかけては、多数の漁船が出漁し、明石海峡では、航路が閉塞されることがあります。 そのため、海上保安庁では、・明石海峡航路付近への巡視船艇を増強配備・大阪湾海上交通センターの情報提供の強化を行っておりますが、通行する船舶の皆様は、次のリンク先記載情報に留意して安全な航行に努めてください。 いかなご漁について  PDF版ページ   明石海峡 操業漁船情報(大阪湾海上交通センター)   いかなご漁船操業形態(大阪湾海上交通センター)   いかなご漁情報(大…

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 日本語(PDF)  English(PDF)  Korean(PDF)  Chinese(PDF) …

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1 On April 1, 2009, the Enforcement Regulations of the Port Regulations Law are to be amended and the Nanko fairway off Osaka Area of Hanshin Port are changed to hose near the Control Gate of Osaka Nanko. 2 In addition to the existing Signal Office of Nanko, the second Nanko signal office will newly…

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阪神港大阪区の南港水路の変更について

1 平成21年4月1日に港則法施行規則が改正され、阪神港大阪区の南港水路が大阪南港関門付近に変わります。2  既存の南港信号所に加え、新たに大阪南港南防波堤基部付近に南港第二信号所を設置して信号を表示します。3  総トン数5千トン以上の船舶は、南港水路を航行して入航しようとするときは南港水路入口付近に達する予定時刻を、南港水路を航行して出航しようとするときは運航開始予定時刻を、それぞれ前日の正午までに大阪海上保安監部に通報しなければなりません。 ここをクリックすると「PDF版」のパンフレットがダウンロードできます。…

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阪神港について

 平成19年12月1日に港則法施行令が改正され、大阪港、神戸港、尼崎西宮芦屋港がひとつになり阪神港となりました。 これにあわせ、港区名及び阪神港大阪区の針路信号の一部変更がなされています。 左図をクリックすると大きな画像が表示されますので、資料としてご利用ください。(画像表示後、右上の□部分をクリックすると最大表示となります。)…

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