文字を標準サイズにする
文字を拡大する

広報」 記事一覧

平成27年 1月定例記者会見

・平成26年における船舶事故・人身事故発生状況・平成26年における海上犯罪の送致状況・平成26年における海洋汚染の発生状況・明石海峡のいかなご盛漁期における安全対策の強化について…

 >> 続きを読む

平成26年 12月定例記者会見

・ 平成26年11月の船舶事故・人身事故発生状況・ 1月18日「118番の日」118番周知活動について・ 「ひょうご安全の日のつどい」への参加について・ 明石海峡における通行船舶隻数6年連続日本一…

 >> 続きを読む

平成26年 11月定例記者会見

・平成26年10月の船舶事故・人身事故発生状況・年末年始特別警戒及び安全指導の実施について・第15回未来に残そう青い海 海上保安庁図画コンクール入賞作品決定!!・冬季の大潮は年間で最も潮位が下がるので浅瀬に注意!…

 >> 続きを読む

平成26年 10月定例記者会見

・平成26年9月の船舶事故・人身事故発生状況(速報)・146周年灯台記念日について…

 >> 続きを読む

平成26年 9月定例記者会見

・平成26年8月の船舶事故・人身事故発生状況(速報)・着けよう!ライフジャケット・のり養殖施設への乗揚海難の防止について…

 >> 続きを読む

平成26年 7月定例記者会見

・平成26年 上半期における船舶事故・人身事故発生状況(速報)・夏季マリンレジャーの事故防止について…

 >> 続きを読む

平成26年 6月定例記者会見

・平成26年5月の船舶事故・人身事故発生状況(速報)・海の事故ゼロキャンペーンについて…

 >> 続きを読む

平成26年 5月定例記者会見

・平成26年4月の船舶事故・人身事故発生状況(速報)・平成26年度「海洋環境保全推進月間」及び「未来に残そう青い海・海上保安庁図画コンクール」の実施について第15回未来に残そう青い海・海上保安庁図画コンクール(募集のご案内)…

 >> 続きを読む

平成26年度第15回未来に残そう青い海・海上保安庁図画コンクール(募集のご案内)1主催           海上保安庁 2 後援 (公財)海上保安協会 3 募集期間 平成26年6月2日(月)から平成26年9月9日(火)まで 4 対象者と募集部門 小学生及び中学生(部門)○小学生低学年の部(小学生1~3年生)○小学生高学年の部(小学生4~6年生)○中学生の部 5 表彰(小学生低学年、高学年、中学生の3部門それぞれ) (1)海上保安庁○海上保安庁長官賞1点○海上保安協会…

 >> 続きを読む

平成26年 3月定例記者会見

・平成26年2月の船舶事故・人身事故発生状況(速報)・霧海難防止キャンペーンの実施について広報資料についてはここをクリック!…

 >> 続きを読む

平成26年 2月定例記者会見

・平成26年1月の船舶事故・人身事故発生状況(速報)・練習船「こじま」入港歓迎セレモニーの実施について・危険予知研修の実施について・「平成26年潮干狩り情報カレンダー」提供開始!広報資料についてはここをクリック!…

 >> 続きを読む

平成26年 1月定例記者会見

・平成25年における海上犯罪の送致状況(速報値)・平成25年における海難等発生状況(速報値)・平成25年の海洋汚染の発生状況(速報値)・いかなご盛漁期における船舶安全対策の強化について・平成25年の航路標識運用状況について広報資料についてはここをクリック!…

 >> 続きを読む

津波避難勧告の一斉周知について

 地震発生に伴い津波の来襲が予想される場合、各港の港長(海上保安部長等)は、港内における海難の発生を防ぐため、在港各船に対して港則法に基づき港  外避難を呼びかける「津波避難勧告」を発出します。 これまで、港則法に基づく勧告の周知は、勧告を発出した海上保安部及び海上保安署が各港ごとに独自に行ってきましたが、昨年の東日本大震災の際は、海上保安部自らが被災したほか、通信インフラの断絶により、勧告の伝達・周知が不可能な状況に陥りました。 そこで、第五管区海上保安本部では、減災への取り組みの一つとして、12 月1 日から津波避難勧告の周知方法を別紙のとおり多重化・迅速化しました。これにより1…

 >> 続きを読む

岸和田海上保安署に新しくうみまる「だんじりバージョン」が誕生しました。「だんじりバージョン」は地元の岸和田市民にもっとも親しみ深く、岸和田市等の泉南地区で約300年の歴史と伝統を誇る「だんじり祭り」をイメージして考案され、早々と地元広報誌5月号に紹介されたことから、毎年9月に実施される「だんじり祭り」に合わせてのデビューの予定を早めて今回、全国デビューとなりました。第五管区では記念すべき5つ目のご当地うみまるとなり「だんじりバージョン」の原案を担当した当署澤田彰人地域防災対策官は、高知海上保安部勤務の際にも「龍馬バージョン」をデザイン化しています。当署では作成したのぼりを掲げて、自己救命策確保…

 >> 続きを読む

広報文…

 >> 続きを読む

かいほジャーナル Vol50 発行

かいほジャーナル Vol50 が発行されました。  【特集】 巡視船「そうや」…

 >> 続きを読む

平成23年3月11日に発生した東日本大震災あの日から1年が経とうとしていますが、海上保安庁では発災当日から現在まで、引き続き救助・捜索活動を続けています。そして、今後30年以内に発生が予想されている「東南海・南海地震」への対応も急がれているところであり、東日本大震災や昔の南海地震など、過去の事例から学び、地震や津波のメカニズムを知り、今後の防災や災害を最小限に防ぐ「減災」対策を取る必要があります。これらについては、いずれ詳細な資料やマニュアル等々が整備されていくところですが、まずは東日本大震災から1年を機に、当時の東北地方における被災写真や海上保安庁の活動状況の記録画像、そして過去の事例や今後…

 >> 続きを読む

東日本大震災における第五管区海上保安本部の活動民家から孤立者9名を吊り上げ救助 (平成23年3月14日(月))救助状況: 気仙沼市の民家から孤立者9名を救助救助勢力: 中型ヘリコプター SP225  (愛称:みみずく、関西空港海上保安航空基地所属)   機動救難士2名 第五管区海上保安本部では、インターネット上の動画コンテンツ共有サイト YouTube(ユーチューブ) を利用して、海難救助やイベント等の躍動感あふれる映像を配信しています。  http://www.youtube.com/user/gokaiho…

 >> 続きを読む

東日本大震災における第五管区海上保安本部の活動 漂流船舶からの吊り上げ救助(平成23年3月12日(土)) 救助概要:  石巻港内造船所で建造中の貨物船が津波により漂流。孤立した作業員等18名を吊り上げ救助しました。 救助勢力:  中型ヘリコプター SP225   (愛称:みみずく(関西空港海上保安航空基地所属))    機動救難士2名  第五管区海上保安本部では、インターネット上の動画コンテンツ共有サイト YouTube(ユーチューブ) を利用して、海難救助やイベント等の躍動感あふれる映像を配信しています。  http://www.youtube.com/user/gokaiho …

 >> 続きを読む

海上保安庁の「東日本大震災」への対応


記事内容は、右下のリンク「詳細はこちら」をクリックして、別ページをご覧ください。

>> 詳細はこちら

カテゴリ