第二管区海上保安本部 仙台航空基地

仙台航空基地の沿革と組織

仙台航空基地の沿革

仙台航空基地の昭和38年からの主要な沿革です。

  • 昭和38年(1963年) 仙台航空基地開設
  • 昭和40年(1965年) エプロン新設 格納庫増築 誘導路拡張
  • 昭和56年(1981年) 旧庁舎完成
  • 昭和61年(1986年) 大雨で冠水
  • 平成 6年(1993年) 大雨で冠水
  • 平成14年(2002年) 格納庫改築
  • 平成23年(2011年) 東日本大震災 津波により冠水
                 機動救難士発足
  • 平成26年(2014年)3月 新庁舎(格納庫一体型の現庁舎)


仙台航空基地の組織等

組織図







 仙台航空基地の組織図は左の図のようになっており、 各科には、それぞれ科長(飛行長、整備長、通信長)がいます。またその下に、階級等に応じ上席(上席飛行士、上席整備士)、主任(主任飛行士、主任整備士、主任通信士)、士(飛行士、整備士、通信士)、員(飛行員、整備員、通信員)がいます。