航行援助業務

管内には、光波標識43基、電波標識1基、船舶通航信号所1基、計45基の航路標識のほか、船舶気象通報箇所一箇所が設置され、一般船舶の航行や漁業の安全を図るため、これらの機能及び維持管理に務めています。また、平成14年12月からMICS業務を開始し、当部からホームページ及びテレホンサービスによる気象情報の提供も実施しています。